戦略で、福祉を魅せろ。
「福祉のスタンダードを変革する」
そのミッションのもと、ライフデザインは制度を理解し、
真っ当なビジネスとして、戦略的に事業を拡大してきました。
それでもこの業界には、まだまだ課題が絶えません。
だからこそ私たちは、魅せ方と戦略で福祉の価値を伝えています。
SNSの発信も、サイトのデザインも、ユニフォームも。
すべての接点にこだわり抜き、“福祉=カッコいい”を体現していく。
その姿がやがて若い世代の憧れとなり、
サービスの質も高まり、ご利用者様の笑顔も広がっていく。
そして福祉そのものが、もっと誇れる業界へと変わっていく。
福祉が持つ美しさを、デザインで魅せる。
それを仕組みで整え、戦略で軌道に乗せ続ける。
ライフデザインは、その両輪をかけ合わせて、
業界に“Groove”を生み出す存在であり続けます。
Mission
すべての人の
可能性に光を当てる
ライフデザインは、すべての人の可能性に光を当て、誰もあきらめなくていい社会を目指します。
多様な生き方が尊重されるようになった今なお、障がいや病気、貧困などにより希望を抱くのが難しい人たちがいます。
福祉の役割はその人たちを支え、可能性を広げること。
福祉を最適に活用すれば公平で取り残される人がいない社会を実現できると、私たちは信じています。
VISION
福祉のスタンダードを変革する
福祉サービスの世界では「福祉だから」という理由でないがしろにされてきたことがたくさんあります。低賃金、長時間労働、過重労働、研修や教育不足などによる人手不足が常態化し、その結果としてサービスの質も量も本来求められる水準を満たせない。福祉サービスに携わる多くの人が、そんな現状に疑問や不満を抱きながら働いています。だから、ライフデザインは福祉のスタンダードを変革します。
これまで「あたりまえ」とされてきた様々な不条理を改善し、最新テクノロジーの導入、モダンで機能的なデザインの施設、ライフワークバランス重視の働き方による従業員のモチベーション向上など先進的な取り組みを実施。
福祉を憧れの仕事にすることでサービスの充実を実現し、一人ひとりの可能性の最大化に貢献します。
Value
与える人であれ
仕事において良好な人間関係があることは、とても重要です。 安心して意見を交わせる環境は成果を安定させ、組織全体の力を高めます。そして、その関係性をつくる起点になるのが「与える」という姿勢です。相手に配慮を与える、情報を与える、前向きな声を与える。
小さな行動でも先に差し出すことで、信頼が生まれ、協力が進み、 仕事が進めやすくなります。すべては誰かが与えるところから始まります。だからこそ行動指針の中心に「与える」精神を置くことに意味があります。与える姿勢が根付く組織ほど、関係性は強くなり、成果も高まります。
10 RULES
すべての人を大切にする
自ら学び、行動する
スピード重視、即レス文化
感謝と幸せの輪を広げる
気持ちの良い挨拶
顧客ファーストで働く
カッコいいにこだわる
変化を恐れず挑戦する
革新的技術を活用する
セカンドペンギン